コロナ・飲食業経営・出産 2020年を28歳の起業家はどう戦ったのか?2013年に日本初のブリュレフレンチトースト専門店「forucafe」を早稲田にオープン。大学生起業家として注目された株式会社フォルスタイルの代表取締役・平井幸奈さん(28歳)は、グラノーラのオリジナルブランド立ち上げやドラフトコーヒーサーバーの卸売り事業など、ブームをつくりながら事業を展開してきた。
2020年、平井さんは長女を出産。パンデミックに初めての育児と大奮闘の1年になったのではと想像する。続くコロナ禍で大打撃を受ける飲食店の経営者として、どのように事業と家庭生活をマネジメントしているのか。怒涛の日々と現在の率直な思いを伺った。店舗閉鎖で売上9割減。起業家人生初めての出来事

皆さんの意見

  1. キャッシュを確保しているから、この会社はつぶれないって、そうなのかな?借金はいずれ返済するものと思うんだけど。

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  2. ハゲ散らかしてる赤ちゃん可愛い

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  3. 飲食業とか別にいりません。
    28歳とか、協力金とか、給付金とか、飲食業美化はうんざりです。
    それよりも、不正受給してるところを取り締まり、どんどん潰れてください。

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  4. サブスクは今後規制が強化される予定です。
    その上、食品って飽きがくるものなので、今まで観光客をターゲットにしていたのであれば、実際には定期は難しいのでは。

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  5. 申し訳無いけど、ブリュレやカレーは頑張れば素人でも作れそうだから、コロナ禍で大変な時にお金出して食べに行く程の物では無いと思う。

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  6. コロナ禍の中、余程 奇抜な戦略でないと倒産潰れていく飲食店が多発!
    参考にさせていただきますが 他の人がうまくいくとは思えません。

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  7. 今はどこもかしこもサブスク。
    いつも使ってる食品会社も、定額定期便とか月額〇〇円で相談し放題とか始めてきた。
    消費者が使っても使わなくても一定の収入が見込めるからね。
    けど、サブスク始めると、売り上げ厳しいんだろうなーと思ってしまう。

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  8. 経歴8年目ということは、21歳でお店を立ち上げたという事でしょうか?

    仕事も育児も両立するのは、普通に難しそうですね。

    しかし、彼女みたいな若手起業家は子供の頃から長年努力をされていたと思います。だから、こうやって色々と試行錯誤されながら、お店を継続して経営出来ているのではないでしょうか。

    今や、コロナの影響で飲食業は大打撃を受けている状況です。大変だと思いますが、心の中で彼女を応援しています。

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  9. 『あいつ今何してる?』で見ました
    広大附属のカリスマ才女は今ってやつ
    高校の時から色々凄かったみたいですね

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  10. 出産と絡んだのは大変だったと思うが、経営に関しては都心じゃない限り店閉めてても+かと。
    従業員の給与は保証されてるし、家賃もほぼ国が負担。
    その上で利益として200万以上当たる。

    コロナ化の飲食経営に関して書くなら都心で本当に苦労してるオーナー探した方がいい。

    他業種からすればかなり優遇されてるので反感買うかと。

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